AI映像制作・ディレクション
企画から納品まで。ブランド映像、広告、MV、SNS動画、短編。手法は3つから、目的と予算に合わせて選びます。
| 手法 | 特徴 | 向いているもの |
|---|---|---|
| AI | 短納期、表現の自由度、多言語・多バリエーション | コンセプト映像、SF的表現、予算に制約がある案件 |
| 実写 | 提携チームで撮影。人物や実在の場所の説得力 | 経営者メッセージ、製品・施設の紹介 |
| ハイブリッド | 実写を撮り、AIで拡張・演出 | ブランド映像の本命。実写の信頼感とAIの表現力の両取り |
こんなときに
- AIで映像を作りたいが、社内に判断できる人がいない
- 実写とAI、どちらが合うのか分からない
- 予算内で、見たことのない映像表現に挑戦したい
進め方
- ヒアリング(目的・ターゲット・予算・納期)
- 企画・手法の提案(AI / 実写 / ハイブリッドを比較して提示)
- 制作(絵コンテ → 生成・撮影 → 編集。中間確認2回)
- 納品(各媒体向けの書き出し、使用ツールと権利関係の整理書付き)
体制
本人が企画・ディレクション・品質を担当。制作は規模に応じて協力クリエイター、実写は提携チームと組みます。
目安
- ショート・SNS動画(〜2分、協力クリエイターと制作)15万円〜
- 制作(企画・ディレクション込み)30万円〜
- ブランド映像パッケージ(2〜3分、企画〜納品)80万円〜